先週に引き続き双剣パラディンちゃん製作作業の一週でした。いや、パラディンというより完全にぷにもふだけど…
トップコートまで終わったやつ仮組みしてみたけど、可愛い系のカラーリングになった気がする。
つや消しを吹いてからデカール貼ってあげても良かったかも…と気付きました。
もうちょいで完成しそうだけど、撮影ブースが無いことに気づいたのでちょっと困った。引っ越しのときにリングライトとか捨てちゃったのと、撮影ブース置きっぱなしにできる机が無いんだよね。
先週に引き続き双剣パラディンちゃん製作作業の一週でした。いや、パラディンというより完全にぷにもふだけど…
トップコートまで終わったやつ仮組みしてみたけど、可愛い系のカラーリングになった気がする。
つや消しを吹いてからデカール貼ってあげても良かったかも…と気付きました。
もうちょいで完成しそうだけど、撮影ブースが無いことに気づいたのでちょっと困った。引っ越しのときにリングライトとか捨てちゃったのと、撮影ブース置きっぱなしにできる机が無いんだよね。
久しぶりに小説を読みたくなって文庫本コーナーをウロウロしてたら目に止まった本。
タイトルは知ってるけど読んだことは無い、という人が多そうな気がする。私の中では裸になっちゃおうかな(なっちゃえ)が第一に来ます。
映画「ブレードランナー」がこの作品を元ネタとして製作されているようなのですが、こちらも未視聴(割と別作品らしい)。
作業スペースも(ひとまず)完成し、気力も回復してきたので本格的に製作を再開。前作から3ヶ月くらい間が空いてない…?
何から手を付けようかというところですが、前作ラビカちゃんは元々パラディンさんアレンジで行こうと考えてたんだよな…というのもあり、改めてパラディンさんをベースで考えることに。
今まで戦士や騎士タイプの子、片手剣だったり両手剣などなど近接武器の子を作ってたけど、そういえば双剣の子は居ないなと気付いたので双剣パラディンさんを作ろう、と決めました。
作業も久々だし今回は難しく考えず、加工も最低限でお手軽ミキシングで行くことに。そして結果がこれ。
ぷにもふになっちゃった。
注文していたネロブースminiが届いたので作業スペースを作りました。結局ここまで2ヶ月くらいかかってしまった…が、よく考えると同じくらい何もしない期間を過ごすことがあるので平常運転かもしれない(年間4~6作くらいしか作れない)。
クソデカ段ボールで届いたし、箱の通りのサイズ感でした。miniとは
引越し前にこんな感じの作業スペース作りたい(でかい机が欲しい)みたいな妄想をしたのですが、一旦妥協。
作業部屋が段ボールまみれだったので単純に置き場所がなさそうだったので、昔使っていたL字デスクを代替品としています。
L字デスク自体は撮影スペース用にしようと思ってたんだけど、もう一つ机を展開する場所が無かったので…だいぶ段ボール自体は減ってきたのだけど、使用頻度低めのものとかが残ってるので一旦後回しに。
びふぉー
あふたー
使用感は良好。手元のスペースが取れるのと圧倒的な吸気力。照明は考えなきゃかも。
で、塗装ブースを置く以上排気について考えねばならず。色々参考にした結果nippperで紹介されてた手法が良さそうだったので真似することにしました。
910×910のポリカプラダンを買い、半分にしながら窓枠の高さに調整。
プラ板工作のお供たるコンパスカッターで配管の穴を開けて付属のテープで接続…というお手軽仕様(余談だけど、コンパスカッターあるとプラ板工作の幅が広がって良い気がします。最も活躍したのはヘイローづくり)。
見た目以上に硬いのでコンパスカッターで穴を開けるのが一番大変だったかも。手を切りかねないので気をつけよう。
窓枠にはめつつ窓そのもので挟む形。風が吹いても大丈夫そうだったのでとりあえずこの形に。
そんな訳で見た目は少しアレだけど、無事にネロブースが稼働するように。
かざもvol.3に参加する予定なので製作再開といきたい…のだけど、勤労がアレ過ぎて気力が保てていない。引越し後のあれこれも相まってゆっくり休めて無いんだよね…。
サフ吹いたりちょっとだけ塗装してみたりはしたけれど、この調子だと5月中にひとつ完成は難しそうか…?
先日、「拝啓インターネット」なるサービスを発見し、ノスタルジックな気持ちに。他の人の記録を巡回したりしながら記入しました。
そこでも書いたのですが、私がインターネットに触れ始めたのは恐らく2005年頃。既にテキストサイト文化やFLASH文化は風速を失いながら、ブログサービスが現れたりもう少し寝るとニコニコ動画が現れたり…な時期です(この辺りは佐倉葉さんのサイトが詳しいのでぜひ)。
ただ、当時の記憶を掘り起こしても「個人サイト(≠テキストサイト)」を巡回していたのは確かで、雑談掲示板に入り浸っていたり、お絵かき掲示板の素敵作品を見たり、テキストチャットやお絵かきチャットでリアルタイムのやり取りができることに感動した記憶があります。隠しサイト探すためにHTMLのソースコード見たりね。
もうサイト名も忘れてしまったけれど、副管理人の権限を貰ったりキリ番踏んで専用アイコン作ってもらったりしたこともあるのじゃよ…(どちらもポケモン関係の個人サイトだったのは覚えてる)
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